今年も、早9月に入り、防災の日をむかえた。連日。猛暑続きであったが、ここのところ雨が多く、肌寒い日が続いている。
「災害は、忘れたころにやってくる」とのことわざであるように。農村では、二百十日で台風などの自然災害が来ないよう、願って風まつりの行事を開催している。あくまでも、古くからの習わしであるが、やらない年は、台風の被害で困ったことも・・・・・・ 古くからの習わしに、今年も風まつりが開催され、みんなで安泰を祈った。
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